書きたいことを書くんだ。

WoT asiaサイトにロシア旅行者主催のベラルーシへ戦車や記念軍事パレードを見にいく戦車尽くしのツアーが開催!ってある。すげえ行きたい。いいなぁいきたいなぁ、このツアーに限った話ではないがロシアには確か戦車博物館があったはずだ。

あの戦車博物館にはいろいろな戦車が展示されているらしい、そこには確かMausもあったはずだ。WoTを始めたプレイヤーであれば一度入ってみたい場所にランクインするんじゃないかな?

 

ロシアもといソ連の戦車もドイツに勝る魅力があるものも多い、例えばISとか私は好きだし、T-34も結構好きな部類だ。IS-3なんかもカッコイイし、IS-8も割と渋いデザインだ。

 

各々に戦車の好みってのはある。私は結構記事にも書くように「Eシリーズ」が大好きだ、WoTの影響でE25は嫌いだけどね。

E50はなんだろう、いうなれば鋭い?感じが大好きだね。洗礼されたデザインを感じる。具体的にと言われるとそうだな、砲塔は無駄な角張を取られてシャープな感じになった。

車体も余計なものはとっぱらって車体上面をひたすら避弾経始に特化させたデザイン、対戦車戦のみに特化したようなデザインだ。この見た目と重厚さでなおかつ速い。戦闘するデザインってやつかな?

E75もE50に似た外見を持ちながら、確実に用途の違いがある。E50と違い主力戦車に近いような役割を担えるものだと思う。車体の重装甲さはE50からより上位のものに厚みを増され、機動力が落ちたのかと言われれば割とそうではなく、E50に一歩遅れている程度でまとまっている。

E100はその見た目から少しダサいとか言われるかもしれないが、陣地突破という観点から見ればこれほどまでに特化された車両も珍しいんじゃないだろうか、大きな車体と砲塔は味方の盾となるに十分で、それに見合った耐久値も確保される。主砲は強力な150mm砲で、一撃の重さに定評がある。

 

なんかいっつも同じこと言ってんな、と思うかもしれないが大丈夫、重々承知だ。

みんなもぜひ好きな戦車を見つけてくれ、見つけられないならとことん研究してみるといいぞ。読んでいるだけで楽しいものもある。なんか書きたいことを書いただけだからつまらん記事になったかもしれないがね、ご勘弁願いたい。

それではまたごきげんよう。

 

 

 

 

閲覧数10,000記念

という訳で当ブログの総閲覧数が10,000を超えた、いつもブログを見てくれている諸兄に感謝感謝だ。

 

昨年の11月くらいからこっちのWardPressの方に移ってきたが案外使い勝手がいいもんでモチベーションを落とすことなく記事を書くことができた。これも見てくれている人のおかげと言っても過言ではないだろう。今後も頑張って記事を書いていったりするつもりだからよろしくお願いする。

 

 

残念ながらこの記念記事にもかかわらずなにかいい言葉が浮かばない、こういった事には慣れていないもんでね…私の記事を面白いとか、参考になるとかコメントをもらったりすると私としてはすごく嬉しくなったりする。動画とかの投稿者がいうように、細かいコメントでも貰ったものは嬉しい、意外にそういった小さなものでもモチベーション維持には欠かせない、っていうことだな。

 

このブログがいつまでもつかはわからないが、できれば末永くお付き合いを願いたいね。さて、それではこのへんで終わりにしよう。ごきげんよう。

World of Tanks Generals クローズドβ開始?

したらしい。あ、知らん人もいるかな?

World of Takns GeneralsとはいわばWorld of Tanks のカードゲームで、砲兵や戦車を用いてPVPやPVEを楽しむゲームらしい。ちなみに無料だ。World of Tanks の公式サイトから行くこともできるし下のURLから直接行くこともできるぞ。

http://wotgenerals.asia/intro/

 

一応WGのIDをそのまま使えるみたいで、WoTをしていた人であれば参加申請をするだけで大丈夫だ。

なんでもクローズドβ自体はもう始まっているらしいのだが、肝心のメールが届かない。なんでもこのメールにクローズドβの参加権とURLが貼られているらしい。

 

インターネットに接続できるいかなる機器でもプレイ可能ということで非常に楽しみなのである。いやまぁ多少の対象外はあるだろうがスマホなら出来るはずだ。

出先でちょろっと出来るゲームには少し期待している。最近のゲームはやれ課金やらやれ強キャラでつまらんからな。

 

成果報告

まぁ土日はブログほったらかしにしていろいろやってた。

とりあえずはBF4から。階級がやっとのこと130になった。うむ、くっそ遅いね、仕方ないね。

B90rS-rCMAAtABO

 

一歩二歩遅れての到達になるがまぁ…なんというかよく続いたもんだなってお思うね、フレンドさんが強くて負けじといろいろやろうと思ってなのか、小隊メンバーのBF4離れを抑制するためにも鯖にこまめに入ったりしてるせいかね。

今の階級上限は140ではあるが、一つの区切り目として130っていうのはちょうどいいのかもしれないな。

 

ちなみにステルス機従軍星章は☆98から進展しなかった。フレンドさんのいるサーバーに行ってたし、そのサーバーは他のサーバーよりステルス機の出番が少なかった。

あとはクソッタレタクシージェット野郎に湧き待ち合戦で負けたりと乗れる機会が少なかったせいもあるかね、SSDとかにしたら開幕から乗れたりするんだろうが私にそんな資金はない。エアシューに行こうとも思ったが、それで従軍星章100を達成するのはなんか違う気がした、よく言われるエアシュー牧場育ちのパイロットはクソが多いってあれね。ランカーでもないし、コンクエ民としてはやはりコンクエで従軍星章100を達成したい。

歩兵も最近やるようにしているがやっぱりクレイモア主体の戦い方をしているせいか戦績が安定していない。いや楽しければいいんだが気になるもんは気になるやん?

並のプレイヤー(自分基準)よりは強いとは思うが、それでもフレンドさんの中でも有名な人には到底及ばない、改善できる箇所もあるだろうし、結局はもっとBF4やれよってことなんだろう。

 

 

WoTはE75に乗り続けてた。というか記念すべき100戦目のSSを撮り損ねてた。そのぐらいドはまりしているって思ってもらっていい、E75にも食糧を載せてみているがこれがどうもいい感じだ。

やっぱり食糧ってのは偉大だな、加速やら使い勝手やらが体感レベルで変わるっていうのは非常にいい。視界も伸びて観測もよく取れる。

これなんかは正直取った瞬間笑ってしまった。重戦車でパトロール任務を取る日が来ようとはだれが予想したか。

結局のところ優等マークⅢは取れず終いだ、もうちょっと丁寧に乗れば取れることは取れるんだろうがソロだと別な戦線が崩壊してしまって負けることが多い。プラトーンで行けばその埋め合わせもうまくいくが、最近は既に組まれていたりとか、そもそもインしていない人もおるわで組む機会が減ってきている。

クランの人と組めば?って言われるかもしれんが、そこは難しい判断だ。プラトーンを組むっていうのはいくつか理由があるが私としては「快適にプレイしたい(勝ちたい)」なんだ、他の人はもしかしたら「上手い人と組んで強くなりたい」とか「話しながらやりたい」とか理由は様々だ。

実力主義ってわけじゃないがやっぱり最低限の動きは欲しい、クランの人が出来ていないとは言わない、私だって未熟者だし指摘するには少し早い。ただ…やっぱり気になるものはある、黄色レートっていうのはアベレージプレイヤーではあるが、やはりアベレージプレイヤーはアベレージプレイヤーなのだ。いや黄色レート限定って話ではないが…まぁ何が言いたいかっていうと正直なところ居ても居なくても変わらないのがアベレージプレイヤーだ。VCを使っての連携は出来るかもしれないがその点を考えなければソロとあまり変わらない。少し厳しい言い方に聞こえるかもしれないがこれは多分事実だ。

こんな物言いだから小隊組もうっていう誘いが来ないんだろうがね。まぁ…誘われたら組むようにはしている、そうだとしてもただ小隊を組んでいるだけとわかったらすぐに抜けようとするがね、私はスタッツ上昇マシーンではないし、そういう風に利用されるのは凄く嫌いだ。

 

まぁ募る思いはいくらかあるがここらへんで区切っておこう。

 

そうそう、親しい仲の友人からフォールアウトニューベガスをギフトしてもらった(1か月くらい前)。やりたいと思っていた作品だけに非常にうれしい。日本語化に手こずって最近まで起動していなかったが、先日日本語化を完了させて遊んでみた。

やはりオープンワールド系のゲームっていうのはわくわくするね、いろんな装備を使ってみたり、クエストをやってみたりと遊び方は様々だ、好きな防具を使いたいのだが今作は勢力装備なるものがあって、それを着ていると評判に関わらず攻撃されたりと少し自由がきかないのは難点だな。それも醍醐味なのだろうが。

しばらくは暇になることはなさそうだし、いい感じだ。

 

さて、長くなったしここらで終わりにしよう。それではまたごきげんよう。

とんだ間違い

あれあれ~?おかしいぞ。

たま~に過去の記事を振り返ってみてたりするんだがどうも違和感がある記事があった。

HEAT弾についての記事があったのを覚えているだろうか?そこで私はこんなことを書いている。


HEAT弾は、WoTでは特殊な計算方法で貫通処理を行われる。

AP弾は距離による貫通力減衰があるが、HEATには3つの貫通力減衰効果がある。

1.装甲に命中後、10cm進むごとに貫通力が5%ずつ低下する

2.装甲に命中後、HEAT弾の貫通力は入射角の影響を受ける

3.履帯は空間装甲として扱われる(履帯が20cmの場合HEAT弾の貫通力は10%減少する)


これはwikiからの転記で、間違いのない情報だ。

問題はこの後の記述だ。


 

思ったのは予想以上に貫通力の減衰が激しい、空間装甲が140mmあると貫通力は70%も減衰されてしまうようだ。


 

は?

140mm = 14cmで70%も減衰されねえよ何言ってんだ俺は、はぁ~これは恥ずかしいぞ「mm→cm換算も出来ねえのかこいつwwww」とか思われても仕方のない記事を書いているな。いやぁあほらしい。

 

 

最近

WoTではラグが頻繁に発生するようになった。なぜだろう?

Ver9.5が適用されて以降そういったゲームプレイに関わる不具合が多発している。例えばロード中にクライアントが落ちるとかだ。

上の例えに関してはどういったエラーを吐いているのかはわからない。ただWoTをやっているほとんどのプレイヤーがこの不具合を報告しているところから、基本的にMODとかの影響ではないと思う。

 

ラグが頻繁に発生する現象だが、Asiaサーバーに限った話だとは思う。Asiaの物理サーバーはシンガポールに配置されてるんだったかな?そのため日本は少しPingが高い。具体的な数値としてはロシアの方はロシアに設置されててPingが50とか80らしいのだが、Asiaサーバーで日本人がゲームをやると140とかになる。

140ならランダム戦ならまぁ許容範囲ではあるとは思う。ただ最近200を超えることが増えてきた、200を超えると操作遅延が起きて試合どころではなくなる。

そのせいでこの前183のHESHを脇腹に撃ち込まれて煽られた。

 

なんか黒い噂ではシンガポールに関係者がいてその影響でシンガポールからサーバーを移せないとかなんとか、まぁ噂だがね。

 

正直日本人はもっとゲームに対して関心を持つべきだ、今の時代オンラインが主流になりつつあるし、オンライゲームもある種のスポーツとして世界では広く楽しまれている。

日本人のプロゲーマーが少ない背景には日本の社会が関係していると思う。ゲームなんて子供の娯楽、趣味でやる程度の物と多くの人が捉えている。残念だとは思う、競技性の高いゲームはいくらでもあるのに…

まぁ愚痴を言ったってしゃあないとは思うがね。

 

駆逐戦車の立ち回り

結構前に別なサイトで些細な質問だが寄せられていた「駆逐戦車の立ち回りはどうしたらよいのでしょうか?」的な感じだったと思う。

私は駆逐戦車に立ち回りなんてないから射撃ポイントと敵の装甲配置を覚えてくれって返したのだが今思えば駆逐戦車にも立ち回りはある。限定的だとは思うが…

 

駆逐戦車っていうのは実は非常に扱いが難しい、砲塔が回らなかったり、主力を務めるには何かしら機動力やら装甲やら体力が足りない車両が多かったりする。

車両の傾向的に低ティア(2 ~ 6)の駆逐戦車は全体的に「低装甲・低体力」で「高隠蔽・高RoF」で後方からの火力支援に特化している。中ティア(7 ~8)は国や技術ツリーによって偏りが出始める、高ティア(9 ~ 10)はほぼ「重装甲・高体力」「低隠蔽・単発型」なのが多い。

 

私が質問に対して返したのはランダム戦で低ティアの駆逐戦車に対してのアドバイスだと思う、私自身低ティア駆逐戦車には乗っていたことがあるし、あのティアではやれることが限られる。

今は中ティア駆逐戦車も手に入れて乗ってみたりするが、このくらいの車体性能であればやれることはぐっと増えてくる。

例に挙げるとしたらヤクパン2だ、まぁこれしか持っていないが。

戦闘室正面が260mmクラスの防御力を発揮し、単発火力が高く、機動力もある。前線にでて戦闘室だけを出してハルダウンすることが出来れば並の中戦車以上に火力を引き出すことが出来る。機動力があるという点では積極的に側面やポジションを変え、多くの射撃機会を得ることが出来る。ある程度の装甲と機動力が備わった駆逐戦車ならではの立ち回りが出来るようになってくる。

 

よく駆逐戦車は「待ち」の車両だと思われがちだ、それも正しい。ではあるが「待ち」だけではアベレージは伸ばせない。味方の視界を使って射撃をするだけなのはWoTのいかなる戦車でも出来る芸当だ。

そういった意味では駆逐戦車もアクティブに動かないといけない局面は多くある。具体的な例を挙げることは出来ないが、射線が通らなかったり、視界がなかった場合は積極的に動かなくてはならないだろう。

 

ランダム戦しかやらないからそっちの主観になってしまうが、やはりダメージを取れなくては駆逐戦車の名が廃るだろう。

非常に良好な火力を発揮するにはやはり射撃機会を得ることが大事だ、その手法として代表的なのが高台や良ポジに潜み、味方の視界を待つこと。誰でも出来る芸当と言ったがやはり基本となるのはこれだろう。一番楽ではある、ただ安定はしない。ランダム戦では誰かが必ず視界を取るとは限らない、ランダム戦の中でも絶対にここでは殴り合いが始まるっていう場所なら話は別になるが、そうでない場所ではアベレージを出すことは難しい。

とまぁ…何だろうね、駆逐戦車に関しては私自身の理解が足りない感じがする。戦闘回数が足りないっていうのもそうだし、開発してある車両が少ないっていうのもある。

ヤクパン2だけの動きで書くわけにもいかないし、かといって他の車両に乗る気もない。ん~難しい。

まぁ駆逐戦車に関しては上に書いたようなことを実践してみるといいのかもしれないな。