BFⅤ 援護兵のあれこれ

そういえばWoTを離れてからBFⅤをやってたといったけどそこら辺の記事を書いていなかったな。まぁ興味のない人が多いだろうから書かなくてもいいといえばいいんだが…

BFⅤの前作であるBF1は実はプレイしていなくて、WW2前後のBFというのは1942以降初めてプレイするBFである意味とても新鮮だ、というのは素直な感想だ。BFⅤでも基本的に4兵科+陸上車輛/航空機というスタイルは変わっておらず、BFしている人ならだれでも理解できる内容だった。

とりあえず現状実装されている武器で、アンロックしたもののうち良いものだと思ったのをつらつらとメモしておこう

・KE7

初期武器であるが使いやすい、安定した射撃が可能だった。体感では後半の武器アンロックまで十二分に使用できるレベルで、ADS射撃の使いやすさはBren に次ぐ使いやすさかとも思う。

・Bren Gun

Bren先輩はADS射撃が非常に得意で、LMGの中でも中~遠距離向きの性能といえる、総弾数は30発と標準的だが、リロードの時間がそこそこ短いのでそれほど気にならない。発射レートがそこまで早くないので近距離での取り回しはARやSMG、他のLMGよりは劣ってしまう。ロッテルダムのA線路上から、Bへの裏路地くらいの距離がもっとも使いやすい距離に感じた。使い慣れてくるとBrenの使いやすさは癖になるものだ。

・Lewis Gun

LMG中最大の弾倉容量をもつ、97発の拡張弾倉はBF4までのLMGに近い使用感を与えてくれるものの、発射レートは他のLMGと同様控えめだ。そのため近距離での戦闘はBrenと同様苦手といえるがBrenよりはずいぶんと戦える程度。拡張マガジン装着時はアイアンサイトが対空サイトに近い形状となり、大変見やすくなるのも特徴の一つだ。Brenと比較して近中遠距離全てに対してある程度対応できるだけの能力があるため、慣れるまではLewisでもよいかもしれない。

・M30 Drilling

ダブルバレルショットガンはポンプアクションと比べると連戦に不向き故に、適切な判断が必要になるように思えた。だがポンプアクション(後述のM1897)と比べて確殺距離が長いのと射撃モードの変更で単発だがライフル弾を使用できる。これは胴体に2発もしくは頭に1発で確殺できる凶悪な武器だ。遠距離での最終手段として使用することができる。

・M1897

12Autoとどちらが良いか、これは使ってみないと分からないが私はM1897の方が好みだった。最大5発の装填が可能で、1発ずつ込めるので装填中でも装填をキャンセルして射撃することができる。ショットガンとしての戦闘距離であれば、十分な確殺距離を持っており、M30と比較しても単発装填式で装填数も多いことからショットガンの中でも格別な使いやすさを持つ。その反面遠距離に対しては全くの無力(M30が変なだけ)なので注意が必要だ。

ショットガンについてはスラグ弾という手段もあるが、そこまでして遠距離戦をしたいとも思わないのでバックショットでよいかと思う。

今の主力武器はこの5種だな、特にショットガンが気に入っているがBrenも捨てがたい。

ガジェットについては対人地雷と対戦車地雷どちらが良いか悩みどころだが、いざって時のために対戦車地雷を持つのは良いことだと思う。弾薬箱か弾薬袋、どちらが良いかといわれればそれまた好みの問題かとも思うが、ガジェットの補給ができるという意味でも弾薬箱が好みだな。

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