APACマスターズ決勝戦とか

logo_1528947558.jpeg応援ありがとう、Twitterにて#NKWINや#APACLEAGUで応援してくれた人たちのツイートはメンバーの中でも共有され、とても力になった。本当にありがとう。

 

https://worldoftanks.asia/ja/tournaments/2000000752/

さて、決勝リーグだがNKはTEと、CTはPIFOと戦闘し、それぞれの勝者が決勝戦で戦うという予選と違ってトーナメント方式になる。

TEは名のしれたゴールドチームだが、過去に練習することはあれど実際に戦うのは今回が初めてになる。そこまで上がってくるのは過去の記事にも書いたとおり非常に苦労の連続であった。

JPNマイナーとJPNメジャーは、総評から言うとどのリージョンの対戦よりもレベルの高いものとなった、他のリージョンは強豪こそいれど全体のレベルは上下の差が広く、圧勝・完敗のどちらかが多い。そういう意味ではJPNマイナーで1位2位争いをしたCT,NK,TPは他リージョンの上位に互角以上の戦いをすることが出来るだろう。

PIFOとCTは CT 5:4 PIFOでCTが勝利していたようだ、試合内容についてはこのあと確認しに行こう。NKはTEと対戦し、 TE 5:2 NK で残念ながら負けてしまった。

タクティクスも新しく練り直し、より攻撃的なタクティクスに変更した結果前より食いつくことが出来たが、それでもTEの読みには勝つことが厳しかった。

 

決勝戦を見てだが…CTは日本主体のチームであるゆえ応援しているところもあるが、TEに敗北した身としてはもう少し頑張ってほしかったところではある。戦った感じからするとTEはもう少し切れのある戦いをしていたはずだが…いや、これ以上は言うまい。何しろAPAC決勝戦はCT 1位 TE 2位 PIFO/NK 3位という形で終了した。正直悔しかったところもあるが、何よりチームの仲間たちとここまでこれたことが一番うれしかった。

選手として素直に称賛を、おめでうCarenTiger、APACリーグでトップとなった実力は紛れもない本物だった。

応援してくれた皆もありがとう、これほど注目されたことは過去にはなかった。我々は期待に答えられただろうか?次のシーズが来たときは今回よりもよりレベルの戦いを出来るようにこれからも努力するよ。

TB界はこれからもっと盛り上がるだろう、近頃またJUCの開催も宣言されている、この機会にぜひとも諸兄も参加してほしい。いつか共に戦えることを心から願っているよ。

JUCの公式ツイッターはこれ。

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