苦手な車輌との向き合い

重戦車を得意とする反面なのか軽・中量車輌についてはカラッきしという印象になってしまった。もちろんそのとおりだ。得意とする車輌は重戦車の中でも重量級と中量級の車輌、それ以外は不得手とされる。私はね。

もとはといえばMTにも乗ってはいたのだが重戦車の適性のほうが高いということがCWとかで判明したのが発端で、とりあえずHTに乗せておけば間違いないという評価をもらったきりMTはだめ、LTもだめ、という評価がついてきた次第だ。

確かに私としてもMTやLTよりはHTのほうが乗っていて楽しいし、適正があると思っているのは確かだ。だが、最近はその超重戦車枠もTBの荒波には逆らえず衰退する一方、近頃はなんとか中量級重戦車で出番を獲得しているにとどまる。これはいかん、このままでは間違いなく戦力不足として予備戦力に回されることになってしまう。

さて、そこで課題となってくるのが苦手戦車との向き合いで、せめて軽量級重戦車くらいは使えるようにならないと今後出番はもっと減っていくだろう。

とりあえず近場で慣れやすいのはIS-7とWZmodel5Aあたりか、113なんかもあるが採用マップが少ないのでちょっと今回は見送ろう。

軽量を使う上でいつも考えているのはポジション取りによるその後の試合展開の有利ってところだが、まずそこからして考えが間違っている可能性もある。可能性というよりはもはや確信に近いが。まぁいいや、とりあえず整理から始めよう。

苦手とする理由

・撃ち合いが重量級よりもし辛い

・耐久性が低い

・より判断が重要になる。

試行回数が少ないこともあるが撃ち合いでここまで築いてきた身としては撃ち合いが今までの感じから変化するのはすごく違和感があるところだ。さてどう矯正したものか…まずは誰かにリプレイを見せてもらうところから始めようかな

 

苦手な車輌との向き合い」への2件のフィードバック

    • それもあるかもしれませんがね
      記事にも書いたとおり試行回数も少ないこともあって使い慣れていないってのも
      主な要因の一つだと考えてますよ。
      積極的に前に出られない、っていうのがちょっとよくわからないですが
      なるほど一つの考え方として参考にしておきます。

      いいね

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