Object.907 の獲得

Opera スナップショット_2018-01-17_225138_asia.wargaming.net.pngCW景品である907はTier10ソ連MTの中で最も有用でありながら、その入手手段はCW景品と限定されており、最近のBuffも相まって需要が高まる一方である。トーナメントではSilverまではこういった車輌も使用可能となっており、トーナメントで勝ち抜くにはこういった車輌を使うのも一つ手であると、最近は言われているな。

何が強いのかというとその車体形状とかDPMとかいろいろだ、兎にも角にもソ連MTのいいところをすべて取ってつけたかのようなOP車輌で、ランダム戦、集団戦においても強MTの一角を成すのは間違いない。

4000ボンズを貯めるのは600万クレジットを貯めるのより大変だ、特にCW報酬の2000ボンズがなければ獲得するのは困難だっただろう。なぜWGが報奨車輌をボンズ制にしたか。まぁせっかく実装した通貨を有効活用したかったんだろうな、はた迷惑な話だが。

 

今回のCWでは多くの新設クランが参加し、実績を残した。大御所クランは相変わらずだったが、既存の中堅クランも多くが車輌購入権を排出した。だがアクティブが減少してきているのもまた事実であり、やはりクランの再編が必要なのではと思う次第であった。

今回はそういうクランが多くイたのも事実だ、複数のクランのアクティブを寄せ集め、30 ~ 60人規模の集団を作り上げる。そうするとWoTに積極的な元クランのアクティブが多く集ったそれこそそれなりに優秀な集団が出来上がる。今回のCWではある意味日本人クランにとって転機となったことだろう。

 

今回のCWはこれにて終了、また次回にCWの記事をかこう。あそうだ、907の記事は今度かこう。

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