Rhm 100戦完了

えー、やっとのこと100戦完了したわけだが、SSを撮りそこねてしまった…101戦になってしまったがまぁ誤差の範囲だろう。

RhmはTier8の中でも純正の隠蔽軽駆逐戦車として名高いのは諸兄も知っての通りだろう。同格でも隠蔽系駆逐として名が売れているのは極わずかというかほとんど居ないその理由は、何よりも本車が非常に良好な隠蔽率とバランスの良い砲を使用できるからだと感じたね。

詳しい数値までは覚えていないが、Tier8車輌の中でもかなり上位の隠蔽率を保有する当車両は、中遠距離における被発見率は茂みやカモスキルの取得度合いにもよるが、なかなかにばれない。もちろん茂みを用いればもっとバレなくなるのはある。ただ、やはり私は隠蔽系の車輌を私は上手く使い切れないみたいだ。Obj.140とかソ連系MTもそうだが、隠蔽を使いこなすことは難しい…

 

さて、Rhmはいろいろと面白い車輌なのはわかるだろうが、何より砲を選べるのは非常に大きい。汎用性で選ぶなら断然128mm、単発火力を求めるが弾速・弾種を扱いきれるかが鍵になる150mm。どちらも使い手の好みによって選ぶといい。

 

私はどちらも使ってみたが万能さを選ぶなら128mmがおすすめだ。150mmでも400mを超える車輌を狙うことはできるが、128mmの安定さには勝らない。貫通力はHEATである150mmの方が高いが、弾速や空間装甲との兼ね合いを考えるとやはり128mmの方が万能だ。

もちろん好みで使うのが一番楽しい乗り方だ、私は両方半々で使った結果128mmのほうがいいという結果に至っただけで、なにも150mmが悪いとは一言も言ってない。

 

 

Rhmの使用上の注意はそのヘイトの高さだ、駆逐戦車なのは問題ないのだがその足の遅さと装甲厚の薄さはどの車両から見ても容易に貫通できるし、確実にダメージを与えられる獲物だ。それに加えて一度逃したら高い隠蔽率でまたしばらく隠れられてしまうので見つけたからには倒しきったほうがお得なのだ。

なので一度見つかってもなんとか射線を切れるような場所に位置取りをしておくのが良いだろう。特に自走砲に関してはRhmのような車輌はダメージを稼ぐ絶好の標的になっているので、そういった戦場ではなお気をつける必要がある。

まぁ…あんまり使いこなしてない私が言えたもんじゃないがね。

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