AMX50100 & Object.140 100戦終了

Tier8の50100とTier10の140、この2輌の100戦が完了した。

50100の方はこんな感じ、平均与ダメが2300と、やはり攻撃性能に特化した車輌なので高くなった、もちろんその代償として装甲厚がほぼ無いので、装甲活用効率は極端に低く、被ダメージが高いことからも感じ取れるように耐久値で受けて敵を叩くというスタイルになった。

 

Object.140は最悪だ、どうも合わないってレベルじゃなくて、呪いなんじゃないかって疑うレベルだ。平均与ダメはそんなに低すぎるってわけではないし、耐久値の使い方やハルダウンとかで粘り強く戦ってるはずなんだが、負けこんでる。もう乗りたくないレベルで嫌いになりつつある。

 

50100は最初にも書いたとおり、その高い攻撃性能は非常に魅力的、弾倉ダメージは1800だったかな?全弾貫通した際のダメージはかなり痛い、Tier10ですら瀕死レベルになってしまう。だが重戦車としてみた場合には他の戦車より味方依存になる部分も少なくない。

装甲厚がなく耐久値も1400と低い当車両は、何かと味方に頼りながら戦う場面が出てくる。戦線の何処か一箇所に穴を開けてもらって、そこに50100を投入し、一気に崩すってのが理想的だ。また、戦線の後方に配置しておいて、敵を誘い出し、一気に片付けるなんてのもこの車両がいれば楽に行える。

 

Object.140は確かに強い、車輌移動時の砲拡散や高いDPM硬い、砲塔正面の安定感とか、同格から見てもそれなりに高い機動力とか、何かと高水準にまとめられてる。車両性能には正直いって文句の付け所が殆ど無い。チームをキャリーする車輌としても、単体での戦闘力でみても、Tier10の中でかなり上に位置してる。が、なんでこんなに負けこんじゃったかなぁ…

もちろん自分の実力不足も考えた、自分が味方をキャリーするような動きをできていないんじゃないかってのも、ただ100戦目の試合で確信したが確実にキャリー力とか、実力不足とか関係なくて、単純に味方の運の悪さってのが際立ったんだって。SPGと私を除いた13輌の味方が私の後方に位置していても、援護の砲撃が飛んで来いない。

まぁ…いろいろ事情があるんだ。

 

 

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