クレジット稼ぎ ver2

前回の記事から半年以上経過してるし、いろんな車輌にも乗ったことだしそろそろ更新しとかなきゃね。とりあえず箇条書き。

  • 課金バンドル
  • 課金戦車
  • 低・中Tier戦車
  • プレミアムアカウント

こいつらが多分前回の記事で書いたクレジットの稼ぎ方、最近はもうちょっと増えてきてることだしね。

やはり最近の流行はTier8課金MT軍団、最近実装される課金戦車の多くは、マッチング優遇がないかわりにそれなりの車輌性能を付与されているものが多く、勝率と引き換えに格上Tierに対するクレジット・経験値ボーナスを多く得られるという感じになっている。確かに稼ぐには実力とか地形把握が必要になる場面は多くあるが、基本を学ぶ上でもこれらの車輌って言うのは適している。

ない部分をどう補っていくかが大事ってことだ。

場合にもよるけど大体800 ~ 900の基礎経験値をとれば5万クレジットくらいは堅いんじゃないかな、T-54modは車体が非常に堅めなんだけど、砲性能がいまいちなのであんまりお勧めはしない。Panther8.8はいろいろいい点があるってのは過去の記事で書いてるからそちらを参照だ。

AMACDCは装甲がぺらっぺらだけども機動力と俯角の点に優れる。機動力や俯角があるってことは、より多くの攻撃機会を産出できるって事なんだけど、いかんせん防御力で劣るもんだから使いこなすには慣れが必要だね。STA-2もまた同じような車輌だが、機動力を若干落とした変わりにそれなりに厚めの防盾を獲得している。

どの車輌も一長一短ではあるが、クレジットを稼ぐという意味と、各国の高ティア戦車乗員育成用としても活躍することができる。

Tier8MT軍団の良い所は最初にも書いたとおり、ある程度性能を満たしておきながら「クレジットボーナス」と「搭乗員経験値ボーナス」があるということが大事だ。兎にも角にもそこが大事で、その他のところについては目を瞑るしかない。課金戦車に性能を求め過ぎるといろいろ足りない部分が多くて困るんだ。よく勘違いしている人がいるけど、課金戦車にのって勝てない~とかいろいろあるが、君自体は課金戦車に何を求めているのかしらないが、そも課金戦車とはクレジットを稼ぐためとか、乗員を育成するためにあるものでそこまで過剰な性能を付与されているわけではないのだ。

さて、じゃあ課金することはしたくないけど、クレジットはほしい!って言う人は拠点戦ってモードを使うといい。ただこのモードはクランに入らない限りは行うことが難しいので、そこは忘れないように。

拠点戦ではTier6/8/10のTierごとに分かれて戦うことになるが、全体的なクレジット収支が良い。基本は拠点戦の中で指揮官とかが支持を出してくれるから、それに従っていればとりあえずは大丈夫なはず。それなりに早く回せて、1回20kとか30kもらえるから時間対効率?的には多分WoTの中でも一番高いんだと思う。

今の流行りはTier8課金MTで、次が拠点戦。そしてその次に来るのが前回紹介した通りで、基本はTier8課金戦車系とかバンドルとか。低・中ティアの戦車に関してはちょっと思考を変えてTier6で稼ぐことをおすすめするね。T-34-85やVKP/M/Dといった車両ももちろん、最近追加されたファイアフライくんとか、Cromwellといった中戦車はTier6に強いのがかたまっており、使い勝手の良い物やそれなりに強いものも多い。

またTier6中戦車は拠点戦でもピックされやすく、需要が高いのは確かだ。搭乗員の育成や戦車の動かし方とかいろいろな面でメリットが有る。一応だがWoTの中でも人口層が厚い(人気が高い)のもTier6って話を聞いたな。いろんないざこざも少ないこのティアはプレイする上でも楽な所も多いしおすすめだ。

まぁなんにせよ効率よくクレジットを稼ぎたいのであれば。うまく生き残って戦うことで、より多くのダメージとか観測を産出することができれば基本的にはどの車両に乗っていようがクレジットは貯まるはずだ。貯まり方の度合いが違うだけで結局は時間をかければいくらでも貯められるから安心するんだ。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

w

%s と連携中