最近クラン戦の影響か拠点戦での動きっていうのもだいぶ見ていてまともになってきたんじゃないかと思う。

 

クラン戦の反省会とかで少し叩かれている人も人数減らした拠点戦での動きを見てみればそれなりに悪くはない動きをしている。基本はできているのだが運がないのだろう。まぁたまにこちらの指示とかが飛びきってなかったりする時もあるがそこを改善すればもっとよくなるだろう。

 

拠点戦での即席戦術はだいたい相手の穴を付くように進んでいく、開幕の第一声はだいたい「早く死ぬかちょっと早めに死ぬのどっちがいい?」っていうのが定番になりつつある。つまり突撃だ。まぁ運の要素も絡むが大抵は相手の意表をつける。拠点戦を物資を獲得するのもあるが、フォーカス(ターゲット集中)とかの練習が主になる。あとは被弾への抵抗を減らすのも目的だ。

 

ランダム戦育ちの兵士は大抵の場合飛び出たり、相手の前に突っ込んでいくのを少し躊躇してしまうことがある。私も最初はそうだった。

 

まぁちょっとしたアドバイスになるが、拠点戦をやるときだけは何も考えずに兵士として行動してみるといいかもしれないな、私はそれで場の空気に慣れたし、何よりそれが一番楽だ。連携を取る時くらいはVCを付けて欲しいがVC無しで聞くのに集中してみるのも良いかもしれない。

拠点戦やCWで求められる兵士とは、基本的に命令に忠実であり、場によって正しい判断が出来る兵士。だと思っている。兵士でやるときも指揮官が指揮しやすいような兵士になってみよう。自然と信頼も得られるはずだ。

 

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WoT
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