ハルマゲドン 初日

開幕はそれなりに順調で、一応今日は結構勝てたんじゃないかなって思う。無名クランレベルであった我々がここまで勝ち進めたのはいいことだ、家のクランは第一分隊と第二分隊に別れて2箇所で戦闘を行い、なんとか踏ん張れた。

ただ第一分隊の最後の試合は強豪が相手だったし、胸を借りるつもりで挑んだが前回の反省を生かせぬまま負けてしまった。これはこちら側の練度不足ってとこだろう。相手は強豪で我々は駆け出しだ、いくら戦力の増強を行ったからといって即興のチームでは太刀打ちできる相手ではなかった。

 

ただ今回の負けは良い負けだったとは思う、いい経験になった。

 

これから9日間このCWCが続くらしいが家のクランはそれなりのモチベーションを維持して戦うことはできるだろうな。

 

 

感想としては家のクランで第一分隊・第二分隊でフル稼働できたことは驚きだった、つい1ヶ月前くらいまではアクティブ人数15人くらいだったのにな、大きな進歩だろう。それに加えて思ったよりTier8の所持枚数が多かったことと、T-54LwやAMX1390の量もそれなりに多かったことは驚きだ。

強いて言うならばT32やIS-3の枚数が若干少ないような気もしたが、それはそれでいいだろう。拠点戦での集団行動の練習とかも含めて全体としての練度も想像以上で、しっかりと戦うことができた。車両の編成も自由だったって意味でもね。

 

こういったクランのイベントでは強豪クランこそ正義であるが、それに挑むっていうのもまた乙なものだ。このイベントで得る経験はランダム戦では味わえないものだ、貴重な経験だししっかりと体験していこう。

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