E50 Ausf.M 100戦目終了

本日の真夜中2時にE50Mの100戦目を終了した。まぁ初めてのTier10ということもあって、そこそこ頑張れたんじゃないかな~とは思う。まだ基準がよくわかってなくてね。

記念すべき100戦目はMバッチで収めることができた、マップはフィヨルド、南側陣地スタートで味方には強いSTB-1がいた。彼のおかげでこのMバッチは取れたと言っても過言ではない。

shot_393 shot_394 shot_395

マップ中央の地点であるF6周辺の湖、ここは南側陣地では重要な攻撃地点になる。そのためTierTop中戦車であれば入る価値は十二分にある。ランダム戦では多くの中戦車がここをスルーしてしまうため、あまり過信はできない。

開幕の待機時間を使いこのF6へとどの程度の中戦車が付いて来てくれるかを確認し、いけそうであれば自分もついて行くといいかもしれない。今回の場合は例のSTB-1が来てくれるようだったので私もそれに乗じて湖に突入した。

結果的にはことは上手く進み、俯角の取れない戦車や突っ込んできた車両を上手く囲んで叩くことに成功した。味方の進軍が少し遅れ気味ではあったが、まぁ勝てればよしだ。試合内容的にもそれほど悪いものではなかったしね。

さて戦績の方だが下の通りだ。

Baidu IME_2015-3-14_2-19-55

Baidu IME_2015-3-14_2-20-2 Baidu IME_2015-3-14_2-20-9

勝率は66%、平均取得経験値は1,049、平均与ダメは3,155とまぁまぁなのかねぇ?少し低いような気もするが十分取っている方だろう。優等マークは77%程度に落ち着いた。多分まだ伸びるだろうがもうちょっと乗ってなれないといけないだろう。

まぁE50Mは悪くない性能だと思う、エンジン馬力やらなんやらの向上でレスポンスが非常に良くなっている。その点機動戦をしやすくなり、陣地転換もよりしやすくなった。この機動性の向上は思ったよりも影響は大きく、柔軟性が増したE50といった感じ。

Tier10は耐久値も火力も高い敵が多く、リスクリターンの管理が大事になる。相手が1発撃ってもこちらが2発撃ち込める車両はせいぜいソ連MTかローダー戦車くらいだ、そんな中でDPMもE50から向上していないE50Mは弱めに思われがちだが…

対して影響はなかったな、単体での戦闘力自体はあまり変わらないが、味方との連携を密にすることによりより良い戦闘力を出すことができる。いわゆる丁寧に戦えば戦うほど強みが出てくるってやつなのかもな。

聞いていた噂よりは良い車両で安心した。Tier10は主にCW等で使用されることが多い車両ばかりだ、その中でE50Mを選べたのは良いことだったのかもしれないな。今後もTier10車両は増えていくだろうがこの初めてのTier10車両は大事にしていきたいと思う。

それではまた、ごきげんよう。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

w

%s と連携中